讃岐にあったお店「OMエコショップすが」の元ShopMasterが日々の出来事を綴ります。
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中山の棚田
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小豆島 中山地区の棚田
湯船の湧き水あたりから見下ろすとこんな感じ・・・。
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by th0031 | 2018-10-16 12:41 | 暮らしの風景 | Trackback | Comments(0)
夫婦ハク@小豆島
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小豆島の湯船山の社叢の一角にある「夫婦(めおと)ハク」。
ハクといえば宝生院のシンパクが有名ですが、こちらのハクもなかなかのもの。
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苔むす樹皮は歴史を感じさせます・・・。
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もはや芸術ですね。美しい・・・
by th0031 | 2018-10-15 12:33 | 鎮守の森 | Trackback | Comments(0)
富丘八幡神社@小豆島
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矢田さんのお気に入り、小豆島の富岡八幡神社
土手にはツルボ(在来種)が咲き乱れています。
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ここは知る人ぞ知る穴場だそうです。
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振り返ると長い階段の先に海が拡がります。
小さな島は小豆(あずき)島。小豆島(しょうどしま)にある小豆島(あずきじま)です。
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カワイイですね。
by th0031 | 2018-10-12 12:13 | 遠征 | Trackback | Comments(0)
樹齢千年のオリーブ
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小豆島に2011年にスペインからやってきたオリーブの木。
樹齢千年だそうな・・・
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よくぞ根が活着したものです。すごい生命力です・・・
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(写真クリックで拡大します)
by th0031 | 2018-10-11 12:42 | 森里海から | Trackback | Comments(0)
湯船(ゆぶね)の水
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小豆島の湧き水「湯船の水」。
中山の千枚田への農業用水などとして利用されています。
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矢田さんにご案内いただいたのです・・・
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by th0031 | 2018-10-10 12:22 | 暮らしの風景 | Trackback | Comments(0)
日本一のシンパク@小豆島
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小豆島 宝生院のシンパク。ようやく見ることができました。
特別天然記念物に指定されています。樹齢は1500年以上。
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(写真クリックで拡大します)
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手前の駐車場。シンパクの根に水が行き渡るように、一部を透水性の舗装にしているとのこと。素晴らしい・・・
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元気そうに見えますが、樹勢が衰えはじめているとのことで、人が地面を踏まないように見学者のデッキが作られています。
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縄文杉以来の感動でありました・・・。
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真ん中どころが象の顔に見えます。おわかりでしょうか?
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こちらは昇り龍。
by th0031 | 2018-10-09 12:23 | 森里海から | Trackback | Comments(0)
ガンツウ@仁尾沖
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あの豪華客船「ガンツウ」が仁尾町に立ち寄ってくれました。
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蔦島沖に停泊し、ボートで仁尾漁港に上陸、魚市場のセリを見学したり、古い街を歩いたりしてのんびり流れる「仁尾時間」を体感してもらったようです・・・。
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今後も何度か「仁尾上陸」の企画が組まれているようです。
by th0031 | 2018-07-25 12:25 | 暮らしの風景 | Trackback | Comments(0)
津嶋神社の見える小さな入江
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三豊市三野町から多度津町に入る境くらいにある小さな入江。
先にはあの津嶋神社も見える。

小さな別世界がそこに・・・
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by th0031 | 2018-05-29 12:38 | 暮らしの風景 | Trackback | Comments(0)
島の集落へ・・・
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雑誌「せとうちスタイル」の取材に同行して、瀬戸内海に浮かぶ大島へ行ってきました。
官用船なるものに乗って高松港から約20分程度で大島に到着です。
思ったよりも早く、あっという間に上陸しました。
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海はとてもきれいでした。
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さっそく立ち寄ったこの建物は、島で一番古い建物だということでです。
戦前の建物で、今は木工所として使われているとのこと。
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運良く中にも入れました。
天井がなく洋小屋(トラス)の小屋組表しで良い感じです・・・。
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ここにもおむすび山。(名称はわかりませんでした)
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続いて現れたこの教会はヴォーリーズの設計だそうな。
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これはなんと解剖台。
海に沈んでいたものを引き上げたのだとか・・・島の歴史が強烈になにかを訴えてきます。
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長屋があったり・・・
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電話ボックスがあったり・・・
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防空壕があったり・・・
少し前の時代にタイムスリップしたかのような空気感が漂う島でありました。
by th0031 | 2018-03-13 13:14 | | Trackback | Comments(0)
百島(ももしま)
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雑誌「瀬戸内スタイル」の取材で、瀬戸内海 尾道の沖に浮かぶ「百島(ももしま)」へ行ってきました。
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島へ渡るフェリーでは、あの「ガンツウ」に出会えました。そう、堀部安嗣さんのデザインによる豪華客船ですね・・・
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しまではこんな町が迎えてくれました。
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島に流れる独特の静かなとき「島時間」を満喫しながら集落を巡ります。
この街は、殆ど紹介されていない無名の街。
だからこその発見もまた楽しいのです。
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今では珍しい鎌軒瓦。
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帆立瓦。金毘羅さんへ向かう街道沿いに多く見られます。
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鏝絵ですね。
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舟板を使用した外壁。島ではだいたいこの舟板に出会えます。良い感じです。
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茅葺き屋根に瓦の棟仕舞。この手の民家が3~4軒見受けられました。
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バラック小屋いくつか・・・
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昔の豚舎。
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本村集落を見下ろす。
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by th0031 | 2018-01-04 12:22 | 暮らしの風景 | Trackback | Comments(2)