讃岐にあったお店「OMエコショップすが」の元ShopMasterが日々の出来事を綴ります。
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カテゴリ:食( 378 )
宝来
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たしかTVで紹介されていた庶民派中華料理のお店「宝来」。
麻婆豆腐でランチ。
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by th0031 | 2019-03-15 12:12 | | Trackback | Comments(0)
これがかき氷
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川越のかき氷屋さん「これがかき氷」。
南アルプスの天然氷で作ってるという・・・。
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地元食材の「川越いも」なるものを注文してみました。
食感が柔らかくて良い感じ・・・。
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by th0031 | 2019-03-07 12:47 | | Trackback | Comments(0)
ほんまもんの甘酒
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香川県高松市塩江町で作られてるらしい甘酒。
サンポートのお店でいただく・・・。
田舎い~なぁ かんぱにー」というところで製造されています。
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by th0031 | 2019-03-05 12:40 | | Trackback | Comments(0)
あけぼの
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「銀座あけぼの」のいちご大福。4月一杯で終了する・・。
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by th0031 | 2019-03-04 12:54 | | Trackback | Comments(0)
日本料理屋さんのパンナコッタ
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観音寺市の日本料理屋「とらや」さん。
なんとデザートにパンナコッタが登場したのだった・・・。
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by th0031 | 2019-02-22 12:41 | | Trackback | Comments(0)
木守(きまもり)
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高松市片原町商店街にある「三友堂」さん。ここには「木守」と呼ばれる和菓子があります。
木を守るお菓子?ということでちょっと気になります・・・。
「木守」は和三盆を塗った二枚の麩焼煎餅に良質な干柿から作った柿餡をはさんだ上品な和菓子。

きまもりとは、晩秋の柿の木の枝に来年も豊かに実るよう祈願し、ただ一つ残された柿の実の事だそうです。
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by th0031 | 2019-02-20 12:50 | | Trackback | Comments(0)
オリーブオイルがけのパンナコッタ
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マリアージュのパンナコッタ。オリーブオイルがかかってます・・・。
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by th0031 | 2019-02-13 12:42 | | Trackback | Comments(0)
パンナコッタ同盟
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「パンナコッタ同盟」なるFBグループがある。

パンナコッタ(Pannacotta)好きのメンバー28名(2019年2月5日現在)で構成されている。全国(全世界?)のパンナコッタやお店をこのページで紹介していこうというもの。オープンな団体なので入会希望者はいつでもFBに申請してもらえば大丈夫とのこと。

パンナコッタのいろいろを探索してみよう・・・
FBパンナコッタ同盟

Wikiによるとパンナコッタは以下の様に解説されている。
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パンナ・コッタ (Panna cotta) またはパンナコッタ (Pannacotta) はイタリア発祥の洋菓子の一種である。つるりとした口当たりで、食後のデザートとしてもすんなり口に入るが、生クリームが大量に入っているため比較的高カロリーである。

語源・調理方法
イタリア語で生クリーム(パンナ)を煮た(コッタ)と言う意味の名前で、中世の頃はまだ生クリームの概念がなく、牛乳あるいは牛乳の上澄みの濃い部分をデンプンと一緒に煮込んで、固めたものだった。地域や店舗によりデンプン入りの牛乳を型にそそぎ、フルーツなどと一緒に蒸し焼きにしたものもあるが、現代では広く生クリーム、牛乳と砂糖を合わせて火にかけて混ぜ、デンプンの他にもゼラチンなどの凝固剤でも固めて作る事が多い。デンプンで煮る場合は沸騰させて、デンプンを糊化させるが、ゼラチンなどで固める場合は、混入後の沸騰はクリームの分離を招くので、温めたものにゼラチンを加える。増粘類または凝固剤の種類により混入の方法は異なる。
by th0031 | 2019-02-05 12:41 | | Trackback | Comments(0)
琵琶のハチミツ@ニホンミツバチ
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私のニホンミツバチ養蜂の師匠でもあるGさんから、貴重なハチミツをいただきました。最も美味しいと言われる琵琶100%のハチミツ、もちろんニホンミツバチの蜂蜜です。

私もはじめて見ましたが、ほとんど無色透明で今までに見たことのない色調です。味はとても上品でさっぱりしていて、甘すぎず琵琶の香りがほんのり・・とても美味しい!

これまでに食したことのない味でした。

通常、ニホンミツバチは同じ花に群がることはすくなく、ほとんどの場合いわゆる「百花蜜」と呼ばれるいろんな花の蜜が混じった蜂蜜となります。
これはこれでとても美味しいのですが、11月から12月にかけて琵琶の花が咲く時期には他の花が極めて少なく、びわ畑の周辺にニホンミツバチの群を置いておくと純粋な琵琶の蜂蜜が採れるのだそうです。
そして、他の蜜が混じらないように年末に採密するのですね。

ニホンミツバチの琵琶のはちみつ。絶品でありました・・・。
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by th0031 | 2019-01-29 12:29 | | Trackback | Comments(0)
鯖のなれ鮨
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先日、好物の鮒寿司をFBにアップしたところ、T氏より「鯖のなれ鮨も美味しいよ」というコメントが入りました。
「鯖のへしこ」は何度か食したことが有り、結構好きだったのですが「鯖のなれ鮨」なるものはいまだに食したことがありません。
・・・で、さっそく「お取り寄せ」で仕入れてみたのです。

鯖のなれ鮨の作り方は以下のような感じ。
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田烏地区では『鯖のへしこ』を使って、なれずしを作るのが大きな特徴です。 『鯖のへしこ』は、10月から3月に冬場の脂ののった鯖を糠と塩で仕込み、夏の暑い日を越し、約1年、樽の中で漬け込んで熟成させた加工食品です。『鯖のへしこ』だけでも、鯖の旨みを凝縮させた風味豊かな食品であるものを、それをさらに、水洗い、塩出しして、麹と米を混ぜたものを鯖の中に入れ、約15日間漬け込み、米麹の発酵作用で、より熟成させる手間暇のかかった加工食品です。手間がかかってる分、旨みが凝縮されるわけです。『鯖のなれずし』は10月~4月までの期間限定食品です。

たがらす情報発信局より
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by th0031 | 2019-01-17 12:15 | | Trackback | Comments(0)