年に一回のうどん屋さん
2007年 10月 29日

①父兄がうどん作りを担当
②一杯250円です。
③行列はピーク時は100人を超えます。
(ピーク時はさすがに取材できませんでした)
④生徒も父兄もお昼は『うどん』
お弁当を持ってくる人は、ここには居ません。
バザーの収益は、子供たちの教育の充実のために役立たれます。
年に一日のみ営業。行列のできるうどん屋です(笑)
1,400食余を売り上げます。
うどん玉は、旧・大野原町内の4業者から仕入れます。
今年のネギはPTA会長さんちの田んぼからいただきました。
(ちなみにこの青ネギ。大野原で作られる野菜のうち、
金額ベースでは、ダントツのレタスについで第2位だそうです。)
萩原小学校・観音寺中部中学校にも、うどんバザーはあります。
[以上、ヤノキチどのの取材でした・・・]・・・押してみよう・・・



讃岐うどん文化の本質をここに見るような気がします・・
<大黒柱伐採ツアーin 仲南>のご案内
□日時:2007年11月3日(土・祝日)
□場所:香川県満濃町仲南の杜
□見学申込:コチラからどうぞ・・・
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