
新大阪駅の近くにある村野藤吾の知られざる作品「黒田電気 本社ビル」。
1970年の竣工です。
一見何の変哲も無いシンプルなオフィスビルに見えますが、エントランスの庇や窓廻りのディテールに村野さんらしさが垣間見えます。
窓は上階へいくほど幅広くなっています。
つまり窓と窓の間の壁面は上へいくほど細くなっています。
このあたりの設計手法も実に村野さんらしい・・・。
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