
「せとうち暮らし」の編集長と船大工のいる鞆の浦を訪ねました。さすが船大工の町、ところどころに船板を使った建物の壁が・・・。

船釘も・・・良い感じです。

船大工 碇侑さん、83才です

碇造船所の工房には魅力的なものがたくさん転がっています。




チョウナ。宮大工のそれとはちがって小ぶりな形状。作業の細かさを彷彿とさせます。



碇さんの作った木造船に乗せてもらいました。木造船はいまでは鞆の浦で一艘だけだそうです。


木の船は木材の断熱性能で暖かいと言います。木のぬくもりを感じる乗り心地を体感できました。


清照丸です。
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