讃岐にあった伝説のお店「OMエコショップすが」の元ShopMasterが日々の出来事を綴ります。
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京都駅
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久しぶりの京都界隈でした。悪評高い「京都駅舎」ですが、わたしは名建築だと思っています。
そこには京都らしい日本的な光が充満しているように思うのです・・・。
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実は建築家 原広司氏のファンなのです。あの難解な「有孔体」以来原理論にはけっこう影響を受けました。
by th0031 | 2010-11-22 07:11 | 名建築 | Trackback | Comments(6)
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Commented by たかさん at 2010-11-22 08:28 x
なんたかんた、といわれて久しいですが、あれだけの複合機能をもった
施設をまとめられている「原広司」さんのコンセプトと設計力はスゴイと
ぼくもおもいます。
京都駅はとても日本(京都)らしく、ハーフミラーのカーテンウォールの
反射が逆転する「黄昏刻」が個人的にとても「スキ」です...。
Commented by koike at 2010-11-22 08:51 x
京都人としては、低層の駅に出来なかったのか、と思います。コンペの要件を超えた話ですが・・・。
Commented by NCCC at 2010-11-23 10:26 x
出張で大阪へは行きますが、京都へは降りませんね。今度仕事では無くプライベートでじっくり見てみたいと思います。
Commented by th0031 at 2010-11-24 11:11
たかさん どうもです。
ハーフミラーのカーテンウォールの反射が逆転する「黄昏刻」・・・ですか・・・ロマンティックですね。今度体験してみたいですね。
Commented by th0031 at 2010-11-24 11:14
koikeさま ありがとうございます。
そうですね、低層の駅舎であればもっと魅力的だったのかも知れません。ただ周囲の環境がすでにそうではないのでやむを得ない面もあるのでしょうか・・・
Commented by th0031 at 2010-11-24 11:14
NCCCさん どうもです。
駅の中を歩き回ると結構おもしろいですよ、是非・・・
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